作者のメモ
Gyom.typoによる「Epoxy History」は、侵食されたような質感が特徴の無料ディスプレイフォントです。ポスターの掠れたようなダメージ感を再現しています。文字は削れたり、滲んだり、一部が欠けたりしているように見え、ブロック状の塊と突然の断絶が混ざり合うことで、不安定で荒々しく、どこかインダストリアルな印象を与えます。
音楽イベントのフライヤー、ZINEの表紙、ホラー系タイトル、ストリートウェアのグラフィック、アートイベントのポスターなど、ノイズとインパクトが求められる短めの見出しに最適な無料フォントです。重量感がありつつも顕著なダメージ加工が施されているため、整った見出しよりも、ラフなオーバープリント風の質感を求めるモノグラムやドロップキャップにも適しています。
商用利用をご希望の場合は、こちらまでご連絡ください:
gyom.typo@gmail.com
EpoXY histoRyフォントの紹介と見本
タグ
EpoXY histoRyフォントの文字一覧
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EpoXY histoRyフォントのグリフ — 基本ラテン文字、1ページ目
フォントの基本情報
著作権告示
EpoXY histoRy © Gyom.typo. 2007. All Rights Reserved
フォントファミリー
EpoXY histoRy
フォントサブファミリー
Regular
ユニークサブファミリーid
EpoXY histoRy:Version 1.00
フルフォント名
EpoXY histoRy
名称表バージョン
Version 1.00 January 29, 2007, initial release
ポストスクリプトフォント名
EpoXY histoRy
説明
This font was created using Font Creator 5.0 from High-Logic.com
フォントの詳細情報
対応プラットフォーム
プラットフォームエンコーディング
マッキントッシュラテン語
マイクロソフトユニコード BMPのみ
フォント詳細
作成日2007-01-29
バージョン1
グリフ数653
emあたりの単位数2048
埋め込み権限編集目的の埋め込みの許可
ファミリー分類無
ウェイト太字(ボールド)
幅拡張
Macスタイルボールド体
方向強い左右方向のグリフのみ
パターン特性定期的に
ピッチモノスペースでない