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作者のメモ
Mr. FiskによるKraut-type-a-fuckは、インクが滲んだような粗い質感と、文字のエッジがかすれたデザインが特徴のゴシック・中世風フォントです。ブラックレターの構造を保ちつつも、洗練された印象ではなく、使い古されたような手彫り感があり、一文字一文字にわずかな裂け目のようなエッジが施されています。
Kraut-type-a-fuckは、アルバムアート、メタル系のフライヤー、ビールラベル、ゲームタイトル、タトゥー風グッズ、小ロットのパッケージなど、古き良きラフな質感が視覚効果を生むデザインに最適です。中世イベントのポスターやゴシック調の招待状など、ざら紙に印刷したようなダークな雰囲気を演出したい場面にもぴったりです。
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Kraut-type-a-fuckフォントの文字一覧
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基本ラテン文字 (95)
Kraut-type-a-fuckフォントのグリフ — 基本ラテン文字、1ページ目
フォントの基本情報
著作権告示
Copyright (c) MR.FISK, 2003. All rights reserved.
フォントファミリー
Kraut-type-a-fuck
フォントサブファミリー
Regular
ユニークサブファミリーid
MR.FISK: Kraut-type-a-fuck: 2003
フルフォント名
Kraut-type-a-fuck
名称表バージョン
2003; 1.0, |||||||||| release
ポストスクリプトフォント名
Kraut-type-a-fuck
フォントの詳細情報
対応プラットフォーム
プラットフォーム エンコーディング
マッキントッシュ ラテン語
マイクロソフト ユニコード BMPのみ
フォント詳細
作成日 2003-11-01
バージョン 1
グリフ数 98
emあたりの単位数 1000
埋め込み権限 永続的インストール目的の埋め込み
ファミリー分類 フリーフォーム・セリフ
ウェイト 太字(ボールド)
幅 ややコンデンス(横幅狭)化
Macスタイル ボールド体
方向 混合方向グリフ
パターン特性 定期的に
ピッチ モノスペースでない