TTF・OTF・WOFF・WOFF2フォントをWebサイト用に変換

サイト用のウェブフォントキットを作成

TTF、OTF、WOFF、WOFF2をアップロードし、必要な文字を選ぶだけで、WOFF2、すぐに使えるCSS、編集可能なプレビューを1つのZIPでダウンロードできます。

  • 自由なフォント構成1つのフォント、複数スタイル、異なるフォントをまとめて変換
  • 文字を細かく選択言語、Unicode範囲、入力テキストから選択
  • Webですぐ使えるファイルWOFF2、CSS、編集可能なデモ
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フォントファイルを追加

1つのフォントだけでも、異なる複数のフォントでもまとめてアップロードできます。太字や斜体などのスタイルも追加できます。

1ファイル10MB、合計40MBまで。

ダウンロード後にdemo.htmlを開き、サイトの文章を試してください。fonts.cssとfontsフォルダーは同じ場所に置きます。

Webフォントの基本

TTF・OTF・WOFF・WOFF2をWebフォントに変換する方法

Webフォントは、Webサイトで使うためのフォントファイルです。この無料ジェネレーターはTTF、OTF、WOFF、WOFF2をWOFF2(任意でWOFFも)に変換し、使用に必要なCSSも作成します。

Webサイト用にファイルを小さく

WOFF2はWeb向けにフォントを圧縮します。不要な文字を削除すればさらに小さくでき、柔軟性が必要なら全文字を残すこともできます。

サブセットとは?

サブセットとは、サイトで使う文字や記号など、フォントの一部だけを残すことです。元のフォントにない文字は追加されません。迷った場合は「全文字を残す」を選んでください。

すぐに使えるCSS付き

生成されたfonts.cssはフォントファイルに合わせて設定済みです。fontsフォルダーと一緒に置き、サイトからスタイルシートを読み込んでください。

よくある質問

どのフォントを変換できますか?

TTF、OTF、WOFF、WOFF2をアップロードできます。1つのフォントでも、異なるフォントの組み合わせでも構いません。WOFF2と、選択した場合はWOFFを、CSSやデモと一緒にZIPでダウンロードできます。

どの最適化設定を選べばよいですか?

多くのサイトでは「バランス」を使います。1キロバイトでも小さくしたい場合は「最小ファイル」を選び、小さな文字を十分に確認してください。複雑な文字組みや元の表示を正確に保ちたい場合は「すべて保持」を選びます。

どの文字オプションを選べばよいですか?

手軽に始めるなら言語グループ、文字ブロックを細かく選ぶならUnicode範囲を使います。「入力したテキストのみ」は固定の見出しやフレーズ向けです。内容が変わる場合や迷った場合は「全文字を残す」を選んでください。元のフォントにない文字は、どの方法でも追加できません。

フォントはFonts2uに追加されますか?

いいえ。このジェネレーターは利用者向けのダウンロードを作るだけで、アップロードしたフォントをFonts2uのカタログへ登録しません。